俺は深夜1時頃、オナニーしていた。
そして絶頂を向かえ盛大にフィニッシュしようとしたその時!!!
後ろに品川のデリヘルがいた・・・。
そしてデリヘルの驚くべき一言。
「品川のデリヘル店であるラズベリーって知ってる?」
俺はこの問いに対して「うわぁぁああ!」「もきゃぁああ!」と叫ぶことしか出来なかった。
デリヘル「何してんだこの馬鹿、うるさいッ!」
デリヘルは俺に対して初めてキツい言葉浴びせた。
そしてデリヘル嬢は俺の部屋のクローゼットを空けて何かを取り出した。
何が出てくるのかと思いきや、押し入れから俺に向かってある物を一つぶん投げた。
オナホールである。
「品川の高級デリヘルに在籍しているデリヘル嬢の私よりこんなんとヤってる方が楽しいんでしょ!」
心の声(はい、そうです)
「は?何言ってんだコイツ?」
ちょうどその時チャイムが鳴る。
そう、俺は何を考えたのか品川でデリヘル嬢をもう一人呼んでいた。
「こんばん…は…品川さん・・・?」
品川のデリヘル嬢硬直。
そりゃそうだ。
泣きながらオナホールを持った女が部屋にいるんだから。
「え、あの…」
料金支払ったら品川まで帰っていった。