『わたしは曙町にオキニの風俗嬢がいない、この一点で人生崩壊』

2008年6月8日に横浜関内無差別巨乳モミモミ事件を起こした抜田万次郎氏が
携帯サイトに残したコメントです。

この事件や抜田氏については事件発生当時から非常に多くの説が語られ続けてきました。
このコメントも、話題の中心になった一つでしょう。
記事内では関内や曙町、横浜や風俗はたまた巨乳のことではなく、このコメントについて考えます。

「お気に入りの風俗嬢」つまり「巨乳の風俗嬢」がいるということ、恋愛至上主義社会の横浜の関内や曙町において、
男にとっては絶対的なステータスである、そうあるとされています。

「巨乳の風俗嬢がいない」=「モンデミーテな巨乳の風俗嬢がいない」ことが
「関内と曙町の風俗」につながるのか。
これを「巨乳をモミモミ」のメリットから考えてみます。

一つは文字通りのステータス、つまり横浜の関内や曙町の人に対して
「こんなに可愛い巨乳の風俗嬢を本指名しているんだぜ」といった自慢ができること、これでしょう。

もしくは「みんな本指名の巨乳の風俗嬢がいるから、自分も欲しい」というものもあるでしょう。

いや、やっぱり単純に性欲の消化対象、コレに尽きるな。